A型作業所で働く鬱病ブロガーの毎日

MSI製マザーボードX570で自作PCを組んだ時に、使用していなかったM.2SSDのヒートシンクを家を掃除していたら発見しました。

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どうも、こんにちは。

今回は先日家の中を掃除していたら出てきたものをご紹介というか、晒していきたいと思います。

MSIマザーボードに付属してたM.2SSD用のヒートシンク 表面
MSIマザーボードに付属してたM.2SSD用のヒートシンク 裏面

 

こちらなんですが、なんだがお分かりになられますか?

自作PCを組んだことのある人なら、おそらくわかると思うんですが、これはM.2SSDのヒートシンクなんです。

私が組んだ自作一号機は、マザーボードがMSI製で、組んだ当時はM.2SSDを使用していなかったので、箱の中にしまってあったんだと思います。

こちらが使用しているマザーボードです。

MSI MPG X570 GAMING PLUS ATX マザーボード [AMD X570チップセット搭載] MB4782

MSI MPG X570 GAMING PLUS ATX マザーボード [AMD X570チップセット搭載] MB4782

当時HDDを使用していて、PCの動作がすごく遅かったのでM.2SSDに変更したんですが、ヒートシンクの存在を完全に忘れていました。

別に取り付けなくても問題はないように感じるんですが、まぁあるなら取り付けた方がいいかなと思うので、取り付けたいと思います。

別にスペック的には普通のマザーだったので、なんら意識はしていなかったんですが、中間グレードのマザーだったのかなぁと今は感じます。

Wi-Fiは内蔵していなかったし、CMOSクリアボタンもなかったし、構成変更した際にどうしようかなという感じだったんですが、まぁ構成なんて変更はほぼしないと思うので、その辺は無視しても大丈夫でしょう。

無線LANではなく、結局今は有線LANを使っているので、無線機器なんて必要なかったです(笑)

自分の勝手なイメージでは、有線よりも無線の方がスピードが速いと思っていたんですが、全然違うみたいですね。

無線の場合は、接続が不安定になったり、障害物とか色々なものの影響を受けて速度が安定しないみたいで、FPSのネットゲームをするなら有線LANが常識みたいです。

想像の真逆をいってて、少しびっくりしましたが、まぁそれも使用するケーブルによって変わってくるみたいでこれにも驚かされました。

以前の記事で、私が使用している有線LANAmazonリンクを貼り付けたと思いますが、お金を積めるなら最新のやつがいいですよね。

これです(笑)

しかし、それだとすごくお高いですし、FPSとかやらないのであまり気にしなくて良いかなということで、1つ下のグレードにしたわけです。

それでも、だいぶスピードは出るみたいで、ランクアップに繋がって良かったんですが。

私がFPSなんてやったら、すぐ敵にやられちゃうと思うので、ゲーム実況なんてやったら発狂しまくりで、それはそれで面白いかもしれないですね(笑)

極度の負けず嫌いなので、ゲームといえど本気でやると思うので、対戦ゲームとかやり出したらゲーム上ではなくリアル喧嘩になってしまうほどですから。

まぁ、そんな私は箱庭ゲームが好きなんですけどね(笑)

一昔前だとシムシティとか、シュミレーションゲームが好きです。

一時期FPSを試したことがあったんですが、オンライン対戦の相手が強すぎて、こんなん無理ゲーやん(笑)ということで諦めました。

自分のゲーム熱はあまり高くないので、スマホゲームもやらないですし、基本ブログ書いたり、YouTubeの動画作ったりしています。

そろそろ次の動画を作ろうかなと思っているので、また出来上がったらTwitterにて報告、ブログの方でも記事にしたいと思います。

ということで、今回はM.2SSDのヒートシンクの紹介と、ちょっとした雑談でした。

写真をパシャパシャと撮って、Instagramとかにも投稿したり色々やっているので、また気になるかはイントロダクションの方からアクセスしてみてください。

ということで、今回はここで終わりにしたいと思います。

最後まで読んでくださってありがとうございました。

また次回の更新でお会いしましょう。

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