A型作業所を退職した鬱病ブロガーの毎日

不安発作と闘いながら今年の夏を乗り切れるのかさらに不安になる鬱病患者。

どうも、Soranekoです。

今日も一日自宅にて作業してました。

とりあえず、サブブログについてはどんどん記事を作っていって、YouTubeのサブチャンネルについては動画を制作する時間を作って不定期更新という方向で自分と合意しました。

自分の間で合意を交わして、じゃあこれから行動と改善を繰り返していくとして、さぁどうなるのか。

メインブログとYouTubeのメインチャンネルは基本毎日更新にしているので、YouTubeについては再生数が少しずつ上昇してきています。

ブログについてはSEOを意識していないので全然ですが、それでもブログ村などからのアクセスも増えてきたように思います。

さて、そんなことは今日は書くつもりがなくて、今日は自分が今現在抱えている問題について書いていこうと思います。

久しぶりに鬱病関連です。

最近不安発作の頻度が上がってきている気がしていて、夕方ぐらいに息苦しさがピークになるわけです。

頓服は飲むんですが、それだけだとダメで、糖分を摂取しないとフラフラが治まらないようになってきました。

とりあえずこの件は、次の受診の時にドクターに相談してみようと思いますが、夏にかけてやはり不安発作の頻度が上がるのはドクターの言ってる通りだなと感じています。

ドクターからは気温が上がると不安発作の頻度が上がると。

最初はそんなことはないと思っていたんですが、今年の夏頻度が激増しているので、それも一つの要因なのかなと。

自宅の作業環境は、サーキュレーター2つを使って、なるべく風が循環するようにしているんですが、それでもエアコンの風ではないので冷風という感じはあまりなく、明日からの8月は結構厳しいかもしれないと思っています。

流石に3つ目は無理だと思うんですが、朝と夜の時間が比較的マシな方なので、夕方の空気がかなり苦しい。

これが改善されるのは、恐らく9月以降だと思っているので、どうにかしてこの夏を乗り切らないといけないなと思っています。

面接の結果がまだ出ていないというのも、不安発作の一つの要因だと思っていて、これって心理的なストレスを抱えてしまうと根本的に不安発作の頻度が上がるのではないかと。

そうなってくると、毎日の仕事であったり、責任感のある仕事を任されたときに自分の不安が暴走しないか、底も不安材料になってくるんです。

本当は、仕事しなくても良いよって言ってもらえると良いと思うんですが、そんなことは絶対にないので、何かしら自分で仕事を見つけないといけない。

その際に、自分が出来ることを増やしていくために、デスクワークであるとか、肉体労働でも自分の興味が湧いたものとかを中心に仕事を探していくと。

ハローワークの新着の求人が全然ないというのも、絶望感を加速させているんだと思いますが、障害者雇用ってそんなに求人ないんですよね。

自分としてはA型作業所に勤めながら副業を伸ばしていきたいと思っているので、その間口が狭いとなると結構厳しい。

まぁ、面接結果が出てくれれば早い事行動が出来るんですが、本日も郵便受けに履歴書は入ってなかったので、本格的に1週間選考にかけるつもりなんだなと。

どんだけ人選んでんだよって思うけど、まぁそれも致し方ないのかもしれませんね。

まぁ落選したら盛大にディスってやろうと思っているので、明日以降2日で電話が鳴らなかったら企業名伏せてYouTubeにて喋り倒したいと思っています。

明日はハローワークに行って状況の説明と、失業保険の件を再度確認。

あとは、前職のものと思われる求人を1件企業名を出してもらおうかなと思っています。

とりあえず、明日になってみないとわかりませんが、これから必死になってやっていかないとダメだなというのは感じています。

不安発作という意味不明なもののおかげで、恐らく長時間の肉体労働は無理だろうし、作業途中にフラフラしだしたらそれこそ労災に繋がるし。

肉体労働が嫌というわけでは決してないんです。

前職が肉体労働だったので、全然それはありだと思っています。

やりがい搾取という言葉があると思いますが、もうパワハラがない環境であれば作業がしんどかろうが何だろうが何でも良いです。

私が怖いなと思っているのは、肉体労働の環境ってパワハラ率が相当高いと思っていて、偏見かもしれないですけど、若いにーちゃんが沢山いるところはたぶん自分のメンタル崩壊して終わると思います。

なので、肉体労働であってもA型作業所。

自分と同じような障害を持っていて、本当に働きやすい環境でないと難しいなと。

それが正直一番だと思っているんですが、スキルを得られそうなのはデスクワークなんですよね。。。

自分がこれから得たいスキルは、例えば在宅でも仕事が出来るように、勉強は必要だと思いますがプログラミングであったり、クリエイター的なもの。

それが夢物語で終わらないように、しっかりとしたことをしてければ、人間の可能性を信じるとすれば可能だと思います。

あとは、その勉強する機会をどうやって得ていくのか。

不安発作等と闘いながらになると思いますが、やはり鬱病患者が仕事をするには、在宅での仕事というのは非常に有効だと思います。

私の場合あまりストレスのない自宅での仕事になりますし、作業効率も現環境であれば上がっていくものと思っています。

前の旧環境では作業効率が悪すぎたので、今椅子に座ってブログを書いていますが、何の不満もなく作業が出来ている状態です。

飲み物も飲み放題だし、YouTube聞き流しながら作業に没頭できる環境というのは、自分にとって天国だとも言えるかもしれません。

しかし、それを実現させるためにはそれ相応の能力が必要で、自分はまだその下限に達していないと思っています。

文章を作るのが好きというだけで、前の作業所は続けてこれた感じがあるんですが、正直構成などのことを考えると適性はないように思います。

そこはもっと勉強が必要で、自分でどうやったらブログをもっと読んでもらえるようになるかとか、そういったことを考えることが出来なければ、続いて行かない。

効率を意識するとしたら、文章をもっと簡略化して、箇条書き程度に留めておいた方が自分のブログは読みやすいと思います。

しかし、そうなるとそこに自分の感情を込めることが難しくなってくる。

文章に個性を出すには、やはり自分の感情を込めて、オリジナルのものを書いて行かないと。

仕事なら個性なんて無視して良いとは思いますが、このブログだけは個性は消すつもりはないので、これからもガンガン個性的な記事を書き続けて行きたいと思っていますし、自分にしか書けない記事というのを書いていくつもりです。

ということで、今日はこのあたりで終わりにしたいと思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

また次回の更新でお会いしましょう。

おやすみなさい。

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