A型作業所を退職した鬱病ブロガーの毎日

以前購入して放置されていた「AVerMedia Live Gamer 4K GC573」というキャプチャーボードをメインPC弐号機に組み込みました。一眼レフの映像出力テストについて。

どうも、Soranekoです。

今日は午前中にメルカリの商品を梱包して、発送してきました。

これまでの在庫分で売れ残っている分については、これから少しずつコンテンツ等の見直しをしていきたいと思います。

新しく在庫にいれた分については、これからゆっくりと商品展開していき、売れれば即発送していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

午後からは、昨日ブログにも書きましたが、「AVerMedia Live Gamer 4K GC573 [4Kパススルー対応 PCIe接続 ゲームキャプチャーボード] DV490」という商品が出てきたので、そちらをメインPCのPCIスロットに組み込んでみました。

画面暗くて申し訳ないですが、光っているやつがキャプチャーボードですね。

PCが動いている状態で全体を撮影してみましたが、LEDピカピカが何とも鬱陶しい感じです。

幸いなことに、簡易水冷のチューブとメモリのLEDが白っぽいこともあり、割と統一感があるかな、という感じです。

メインの電源コード及びPCIの補助電源も白色なので、それっぽくなってるのかなとは思います。

ちなみに、キャプチャーボードはこちらの商品です。

AVerMedia Live Gamer 4K GC573 [4Kパススルー対応 PCIe接続 ゲームキャプチャーボード] DV490

4Kのゲームキャプチャーボードとしては、そこまで高くはないと思うんですが、自分的にはだいぶ高かった印象があります。

元々switchのゲーム実況用に購入したんですが、switchは今現在休眠中なので、一眼レフにつないで、物撮りでもしようかなと検討しています。

私が今持っている一眼レフは、「Canon デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X9」ダブルズームキット (ブラック) EOSKISSX9BK-WKIT」という商品です。

商品はこちら。

Canon デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X9」ダブルズームキット (ブラック) EOSKISSX9BK-WKIT

これは、某YouTuberの方がカメラレビューを頻繁にしていたのと、作業所で一眼レフを使っていたということもあって、自分も欲しくなってしまったという物欲に負けて買った感じです。

カメラ関係にあまり知識がないので、この値段が高いのか安いのかはハッキリ言ってわかりません。

ただ、画質や機能については非常に気に入っています。

一時期一眼レフでYouTubeの動画を撮影していたことがあって、映像も非常に奇麗だと感じました。

さて、キャプチャーボードに繋いで映像が出せるか不安だったんですが、問題なく映像を出すことができました。

今YouTubeの撮影に使っているLogicoolのstreamcamに比べると、かなりビビットな色合いで、これは結構厳しいなといった感じ。

streamcamは画質が非常に柔らかい印象なので、人物を映してもあまりくっきりしていないということもあって、人物映すならstreamcamが良いかなと思いました。

ただ、今後YouTubeの撮影に変化をつけて行くことを求められるのであれば、一眼レフで買ったもの紹介の物撮り、ハンドメイド等の作品紹介なども行っていけるかなと思います。

Adobeのプレミアプロをこれから使いこなすための訓練が始まっていくような気がしますが、それはそれで面白そうなので、ちょっと期待しています。

あとは、一眼レフをどのように固定して撮影を行っていくのか。

一応Velbonの三脚とManfrottoのミニ三脚があるので、使いやすいほうを使おうかなと思います、

俯瞰的な映像を求めるのなら、ちょっと設備投資が必要になってくると思いますけど、まぁ、Velbonの三脚を使えば斜め上からの映像を、Manfrottoのミニ三脚なら真横からの映像を作ることができると思うので、用途によって使い分けていければなと思います。

別にこのブログガジェット系のブログではないんですが、一応雑記ブログという感じになっているので、自分の好きなことを好きなだけ書くようにしていきたいと思っています。

あと、Live放送を行う際に、ニコニコ生放送を使うということも検討していきたいので、そちらもテストを行っていきたいと思います。

一眼レフの設定で、ビビットにならないような柔らかい映像にすることができれば、streamcamから変更しても良いかもしれないですけど、問題が一つあるんですよね。

Live放送を行うとなると、一眼レフだと電池切れで放送が止まるとかいうことが発生しかねないので、その辺をどうするのかという問題があります。

なので、Live放送用にstreamcamを使って、今後のYouTube動画撮影は一眼レフで行う方が現実的かなと考えています。

まぁ、詳しいことは今後ゆっくりと決めていきたいと思いますので、また方針が決まったらブログ及びYouTubeにて報告させていただきたいと思います。

ということで、今日はこのあたりで終わりにしたいと思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

また次回の更新でお会いしましょう。

おやすみなさい。

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