A型作業所で働く鬱病ブロガーの毎日

クソみたいな職場のクソみたいな言い分。

どうも、Soranekoです。

週末はまったりと腰に負担をかけないように過ごして、だいぶ腰の調子は良くなった気がします。

昨日から湿布なしで過ごしていますが、何とかなっているのでこのまま快報に向かっていってほしいと思っています。

さて、私のお仕事、A型作業所での仕事についてなんですが、やはり本業にするにはあまりにも馬鹿げ過ぎているなと感じました。

先週の金曜日からずっと考えていたことですが、今日の午前中で決心がつきました。

こんなふざけた所では適当に仕事をこなして、副業を本業の方に完全移行していこうと。

作業時間が限られているので、それを年明けぐらいから少しずつやっていこうと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

色々と理由はあるんですが、大きな原因となっているのが、自分のやっている仕事があまりにも損な役回りだという点。

自分でコンテンツを生み出すのではなく、人がやったコンテンツを基に広報活動を行うというのが今の自分の役割であるんですが、そこで発覚したミスであったり、修正点について作業所内で完全に無視されているわけです。

コンテンツの修正には、そこそこの時間がかかるものと思っていますが、自分は決して難しい事は求めておらず、単純な間違いを修正して再提出してほしいという事を伝えたんですが、優先順位が低いからという理由で却下。

コンテンツの修正に優先順位もクソもないし、自分の中では広報活動に関する事なので最優先事項なんだけど、それが優先順位が低いという理由で宙ぶらりんになっています。

その話を仕事が始まる前に告げられ、自分の中の仕事に対する価値観がズタズタにされたということです。

自分が生み出しているコンテンツについては、間違いがない様に徹底的にリサーチをかけて制作しているので、修正箇所は殆どないと言っても良いです。

ただ、やはり作業所という特殊環境の中での仕事なので、どうしてもミスは起こりますし、そこを許容するようにこれまで必死に努力をしてきました。

考えないようにもしてきましたし、これまで何度も話し合いを持って解決に導いてきました。

しかしながら、自分がやっている仕事は優先順位が低いから、修正等は後回しで良いでしょうという作業所側の考えを知り、この職場で頑張る価値などないとハッキリと感じました。

自分がどこまで頑張って作業所の為に神経を使っても、そこに対する答えがあまりにも馬鹿馬鹿しいものであると。

もう話し合いをする価値なども感じられず、出来る事ならすぐに作業所を辞めてしまいたいと本気で思います。

こんなクソみたいな職場の為に、今まで頑張ってきた自分が本当に愚かしい。

これから本気で副業を本業にするためのプロセスを踏んでいきたいと思いますので、どうぞ皆様よろしくお願いします。

決意は固まりました。

ということで、今回はここで終わりにしたいと思います。

最後まで読んでくださってありがとうございました。

また次回の更新でお会いしましょう。

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