A型作業所で働く鬱病ブロガーの毎日

引きこもりニートの兄に対する憎しみと対応について。

どうも、Soranekoです。

朝からものすごく機嫌が悪いんですが、とりあえずブログ更新。

先日訪問看護1回目来てもらったとお話ししたと思うんですが、その際に兄不在で途中で帰ってきたんですよね。

その際に、訪問看護の方は挨拶して下さったんですが、兄は一切無視。

いやいや、ふざけんなよ。

挨拶もらったら返すのが普通だし、それすら拒否するって本当に人間として終わってるというか、こんな屑野郎を自分は何とかしようとか思っていたのかと。

訪問看護を入れることによって、兄に少しでも変化があれば良いな、と思っていた自分が愚かでした。

もう、兄の件は訪問看護の方には話すことはやめようと思います。

挨拶せずにガン無視で家の中に入っていったのは、私もブチ切れそうになりました。

訪問看護の方は、困惑する様子がなかったので、こんなことは日常的なことなんだろうなと、本当に頭が下がります。

兄の事については、本当にイライラすることが多く、昨日の朝も、契約しているJ.comの機器の調子が悪くなったのか、テレビが映らない、画面がちらつくという状態になっていて、母がJ.comの担当者に来てもらうという話をしていたら、いやそれは嫌だとか、ほんとこいつ何言ってんだと感じました。

お前の権利主張なんて、家の中ではないも同然なんだが。

ハッキリ言って、兄の様子をうかがいながら生活を共にするとか、もう限界に近い。

一刻も早く再自立し、実家から出ていきたいと思っていますが、それには副業の成立が不可欠です。

なので、頑張って作業をしているんですが、まぁ最初の方はシステムの構築に時間がかかると思うので、踏ん張る時間が必要だと思います。

兄には、正直家から追い出すような形でも良いので出て行ってもらって、別にホームレスになろうがどうでも良いので、とにかく家から消え去ってほしい。

一度も働いたことがなく、家の家計を圧迫するだけのゴミなんて、必要ないし、母も相当苦労していると思います。

今週また訪問看護の方が来てくれるので、その際に挨拶が無かったら、兄に対する憎悪というのがさらに強くなり、限界突破したら、警察沙汰になってでもわからせないといけません。

お前に人権なんて存在しないと。

引きこもるなら引きこもるで、家の事はやれよ。

それもせず、ただ衣食住を与えられているなんて、死刑囚そのもの。

いや、自由が与えられているだけ、死刑囚よりもはるかに良い暮らしをしていると言えます。

見たくない現実から目を逸らし、自分は何もしなくても周りが何とかしてくれると傲り続ける。

その精神力に脱帽します。

自分だったら、申し訳なさ過ぎて自殺しそう。

ということで、兄に対しての愚痴でした。

とりあえず、現在の精神状態は、体調共に悪い状態が続いています。

それを脱却するために必要なことはしていくつもりですが、自分の中にある喜怒哀楽の感情が爆発しない事を願っています。

ということで、今回はここで終わりにしたいと思います。

最後まで読んでくださってありがとうございました。

また次回の更新でお会いしましょう。

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