A型作業所で働く鬱病ブロガーの毎日

特別扱いを受けた例の人のその後。

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どうも、こんにちは。

土日はやはり作業する気になれず、とりあえずまったりしていました。

さて、今週も始まったわけですが、昨日はKALDIにコーヒーを購入しにいって、まぁブログの更新はしてなかったですね。

4月に入って、始業時間を時間を1時間早めた利用者の件。

少し様子を見ていましたが、真剣に仕事をしている様子はなく、まったり自分のペースで仕事をしている模様。

スタッフと談笑しながら、10時までの時間を食い潰してる。

特別な扱いを受けているんだから、もっとビシッと仕事してほしいと思うし、それが他の利用者に悪い影響を与えるかもしれない、という懸念が生まれている。

もう、この疑念が生まれている時点で、この利用者はダメだと思うし、自分の扱いは特別なんだ、という驕りが出ているんだろうなと。

やる仕事がなくなって、何をしたらいいかとか聞くくらいだから、そもそもそんなことになるんだったら何故1時間作業時間を増やしたの?と言いたくなる。

山のように仕事があって、今までの時間だと追いつかないから作業時間を増やしたんじゃないの?

それだったら、毎日の仕事を真面目にこなしていたら問題なかったんじゃないの?

色々な疑念が出てきているわけだけど、まぁ正直自分には無関係な話で、どちらかというと自分は時間を増やすことはしないから、このままでいってほしいと願っている。

責任者から、自分の作業時間を伸ばすことも、十分検討できると言われたけど、自分は作業時間を伸ばしたいから今回のことを問題定義したわけではなく、一人特別扱いされている状態は、他の利用者にとって間違いなくマイナスに働くと思ったから。

現に自分にはものすごくマイナスに働いてるし、一緒に仕事をしたくないと思えるくらいだから、間違いないと思う。

そんなに自分のことを特別視されたいのであれば、ここからいなくなって、他でやってほしいと。

まぁ、現実的には自分がいなくなる方が楽なんだろうけど、それだと今度は自分が他でやっていけるのか、という問題が出てくる。

まだ早いと感じるし、今の不安発作の頻度を考えれば、もっとじっくり攻めていくべきだと思っています。

ただ、時間がないことも事実で、障害年金は残り1年。

この期間で、なんとか次の手を打っていかないと、それこそ絶望的な結果が待ち受けることになる。

そのために、今自分ができることを精一杯やってるわけだけど、副業が果たして本業を超える日が来るのか。

地道に活動を続けていけば、給料が上がらない今の職場よりは収入は叩き出せるかもしれない。

そこを目指しているわけだけど、まだまだ話にならないレベルだと思う。

毎日無収益という状態からは脱したわけだけど、これを継続して出せるように、毎日の生活の中でどこまで頑張っていけるのか。

だいぶ難しいことを要求してる気もするけど、自分ならそれができると信じて。

ということで、今回はここで終わりにしたいと思います。

最後まで読んでくださってありがとうございました。

また次回の更新でお会いしましょう。

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