A型作業所で働く鬱病ブロガーの毎日

仕事に向上心は必要だと思うし、サボらずに欠陥レベルの結果を生み出さないようにしましょう。

ブログ記事本文

どうも、こんばんは。

仕事が終わって、少しだけ反省。

やはり、自分の中で我慢できないことが最近増えてきたように感じる。

自分の仕事が増えることは何の問題もないんだけど、いざ目の前にあり得ない仕事の完成度のものが現れた時、キレそうになってしまう。

日本人なら当然日本語は扱えるわけで、その表現には様々あって、個人個人解釈も違う。

だけど、文体にした時に意味が通じるかどうかというのは、見たらすぐに判断がつくと思うし、言葉遊びをしているのならともかく仕事で扱う文体にはそんな余裕は全くないわけで、ある程度意味合いというのは決まってくる。

そのはずなのに、全く意味不明の文体が突如現れ、謎の締めくくり方をされている。

正直な話、少し日本語学習が進んだ中学生でも指摘するレベルの欠陥にも関わらず、仕事としてその文体を採用していることが許せない。

どう見ても機械翻訳された文体だっていうのがわかるし、それは感覚の問題とかいうレベルではない。

自分たちだけで共有するものなら笑って修正するけど、そういうものではない。

自分はこれまでの仕事の中で、いかに自分の日本語能力が低いか思い知らされてきたし、もっと深堀していく必要があるなと感じている。

ブログでは構成全く考えずに書いてるけど、仕事ではそういうことはせず、きっちり奇麗なものを作る努力をしてるつもり。

まぁ、ブログ書く時もそうしろよ(笑)とは思うけど、ここぐらいは好きなこと書かせてくれ(笑)

仕事で頭捻りながら作業してるんだから、ちょっとくらい息を抜く場所は必要でしょ?

とまぁ、そんな仕事を中途半端に行っている人に対して、もっと強くアプローチをかけていかないと、仕事として成立しないし、もっともっと求めていかないと、人間ある程度のところで満足してしまう性質があるんだから。

本業中はクソ真面目に仕事をしているので、度々職場で衝突することもあるし、これまで何度も面談になってきた。

自分が声を出して問題定義しないと、何も変わらないと思うから。

現に、自分が声を上げず闇に葬ってきた事象は、改善されずにいまだに残り続けてるし。

自分が声を上げることで、自分が職場で疎まれようが、スタッフから白い目で見られようがどうでもいい。

少なくとも、自分は今の職場で、結構厳しめに仕事を教わってきたから、そこを曲げては今までのことが無駄になってしまうし、色々と言ってくれた人に対しても申し訳ない。

だから、これからも言いにくいことだけど、自分が感じる不満点なんかは声を出して伝えていくし、それに職場がどう応えるかで、自分のやり方も変わってくるはず。

諦めたらそこでおしまい。

A型作業所という特殊性は十分理解はしてるけど、だから仕事適当にしていいはずがないし、それでお給料が発生している時点でもうプロなんだから、もっと追い求めていくべきなんだよ。

その過程で出る副産物は、絶対に無駄になんかならないから。

自分でも不思議に思う。

なんでこんなにも真面目に仕事してるんだろうって。

他の人みたいに、大体このくらいで大丈夫だろうって、なんで思えないんだろう。

多分、その思考の根底には、完璧にこなさないと怒られる、怒鳴られる。

叩かれるし、暴言吐かれるし。

自分が過去に受けてきたパワハラが原因なんだろうな、と思う。

だから、こんな感覚がねじ曲がってしまったんだと思うと、本当にパワハラってクソだと思う。

この世界から絶滅させないといけない種だと思う。

自分みたいな我儘言い放題の人間が育ってしまうんだから、もう駄目だよ。

こんなゴミみたいな種はさっさと消し去ってしまわないと。

というわけで、また一つ自分の中で問題が起き始めてるわけだけど、これはすぐに解決に向かう気がする。

だって、話し合えばすぐに解決する問題だから。

ということで、今回はここで終わりにしたいと思います。

まぁ、本当に書きたいことだけをパパっと書いたので、ただの自己満足な記事になったけど、少しでも共感してくれる人がいたら、それでいいや。

仕事は真面目にこなしましょう。

サボって考えることをやめたら、本当にゴミみたいな結果にしかならないから。

自分も頑張りたいと思います。

最後まで読んでくださってありがとうございました。

また次回の更新でお会いしましょう。

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